蟻ケ崎高校書道部に感謝状をお贈りしました

「The 3rd Amitie Charity Gala Party 2018」のために来日した海外のロイヤルゲストを始め、アミチエ海外支部メンバーとの“Amitie(友情)”を深めるため訪れた長野県にて、オリジナル書道パフォーマンスで“Amitie(友情)”を表現して歓迎してくださった蟻ケ崎高校書道部へ、アミチエジャポンより感謝状をお贈りいたしました。

アミチエジャポンより髙橋智子秘書(長野県在住)が蟻ケ崎高校書道部を訪問し、感謝状と合わせて、おひとりおひとりに、アミチエパンフレットと、アミチエジャポンオリジナル貯金缶やオリジナルキーホルダーを贈呈いたしました。


書道部に所属する生徒の皆さまからは、
「私たちに素晴らしい方との出逢いをありがとうございました」
「モナコ、訪れてみたい国です」
など、今回の親善交流を通しての感想をいただきました。

蟻ケ崎高校書道部の皆さまが、オリジナルの書道パフォーマンスをご披露くださったのは2018年2月18日。
松本城にて、アミチエジャポンのチャリティガラパーティへご臨席いただいた、ロシア帝政最後の王朝ロマノフ家の末裔 プリンセス・オルガ・ロマノフ妃殿下、旧ユーゴスラビアのセルジュ・カラジョルジェヴィチ皇太子殿下並びに同妃殿下他、アミチエ ソン フロンティエール インターナショナル創始者 レジーヌ・ヴァルドン・ウェスト、アミチエ海外支部メンバー、日本支部メンバー総勢約40名が松本を親善訪問した際の歓迎セレモニーでのことでした。当日の模様はこちらのページでご紹介しております。

国宝「松本城」での親善交流から夢が広がり、生徒たちが世界へ羽ばたくことを応援します。
アミチエジャポンでは、今夏初のプログラム実施となる15~20歳の男女を対象とした「スカラシップ制度」が、いよいよ初の奨学生をモナコ公国をはじめとした欧州各国への研修滞在へと派遣いたします

2018年はスカラシップ第二期生の募集を行ってまいります。
アミチエジャポンスカラシップ制度についてのご案内はこちらのページをご覧ください。